So-net無料ブログ作成

進撃の巨人 実写の映画は 期待できる? [芸能]

いよいよ8月1日に「進撃の巨人」の実写版映画が公開されますね。
まずは、前編として、同日からの「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」
そして、9月19日からは後編として「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド」
2部構成になっていて、世界63の国と地域で配給されるらしいです。


自分はこの作品、アニメでみたんですが、すごく面白いですよね。

まずね、もちろんフィクションなんですが、時代的にはいつぐらいに合致するんでしょうかね?

電気はないけど、立体起動装置のような精巧なものがあったりするし、そのミスマッチさが面白さを増しているんですよね。

さて、この実写版の映画ですが、気になるのがキャスト。

よく実写になるとイメージが・・・というひとが多いんですが、今回はどんなキャストですかね。

7月21日に前編の完成披露ジャパンプレミアが東京国際フォーラムで行われました。

ここで、キャストの面々による舞台挨拶があったわけですが・・・。


エレン役には三浦春馬
シキシマ役には長谷川博己
ミカサ役には水原希子
アルミン役には本郷奏多
ジャン役には三浦貴大
サシャ役には桜庭ななみ

などなど。

前から発表にはなっていましたが、リアルにこの方たちが、アノ作品をやるんだぁ~と実感したわけです。

でもでも・・・・シキシマってだれ?

いたっけ、そんなキャラクター?

つーか、リヴァイがいない・・・。

キャストが発表になった時点で、かなりの反響があったらしいのですが、シキシマって誰!!

映画版のオリジナルキャラクターなんですかね。

ってことは、リヴァイ兵長の代わりになるキャラクターか、その辺はまったく別のシナリオで展開されるのか・・・?

わくわくしちゃいますね。

でもよくよくキャストをみてみると、オリジナルキャラクターが結構いて、サンナギつーのも、原作にはなかったよね。

ここらへんね。

原作を忠実に実写化するのでも難しいのに、オリジナルキャラクターを入れるとそのシナリオも追加しなくちゃいけないし、そうなると、原作の面白いところをそのまま見れるのかどうかっていうのが、変わってきちゃいそうで・・・どうなるんだろう。

キャラクターの話題以外では、特撮。

ワイヤーアクションですかね。

キャストの方の話ですと、かなりワイヤーアクションがすごいらしいんですよね。
なんだか、「死ぬって、こういうことなんだなぁ~」なんて思ったっていうんですよ。

そこまですごい、ワイヤーアクションって見てみたいですよね。

あの立体起動装置でしょ。

あれがリアルに見れれば、キャラクター云々はどうでもいいかな。

それくらいの、インパクトのある動きですよね。

実写では、どんな感じで撮れているのか、すごく興味があります。

とにかく8月1日は毎月1日の映画の日でもあるので、混むかもしれませんが、見に行きたい!!







スポンサーリンク






タグ:進撃の巨人
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。